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アニメアイマス 「劇場版THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ!」ピンポイントレビュー 

まさか、久々のこのブログタグが『劇場版』で使うことになろうとは
砂利ガニです


※この記事はアニメ「劇場版アイドルマスター」
のネタバレを含みます。嫌悪や見ていない人はUターンよろ~


とはいえ、まだ公開中の映画ですから、そんなにポンポンネタバレは入れません。
そういうレビューは映画公開が終了しBDでも発売ころにでも・・・
ということでここでは予告PV等にも焦点をあてつつ
実際に見てきた感想で、なるべくネタバレをしない範囲で感想を書いてく
正に「ピンポイント」なレビューを目指したいと思います。

Ⅰ.PVレビュー
 まず、予告PVの時点で公開された情報で大きな点は四つ↓
1.png
一つ目はアリーナライブという事でしょう。アリーナでライブをやると言うのは、
「大きなステージでライブがやりたい」という春香の目標の形一つですし
ゲーム・・・特に1でも引退ライブという事で大きな会場という扱いですね。
そう考えるとちょっと懐かしいです。

二つ目は↓
2.png
そのライブにおいて春香が『リーダー』という役割を与えられるという事です。
よくよく考えると、アニメのアイマスは『みんなで一緒に』という事を
強く表現してきました。それ故に、春香も苦しみ悩むシーンなどもありました。
しかし、それを全員で乗り越えた。それがアニマスでした。
しかし、それはゲームとの大きな違いともいえました。
何故なら、1でトリオを組むにしても、2をやるにしても『グループのリーダー』
というものを決めることが前提にあったからです。
『リーダー』という役割を明確に作ることによってどんな話が展開されるのか?
非常に興味深いところでした。

三つ目は↓
3.png
バックダンサーという位置で「アイドルマスターミリオンライブ!」
ミリマス(グリマス)のキャラクターが出演するという事です。
これはグリマスP(砂利ガニPはグリマスが言い慣れてるんです。ご了承ください)
としては素直に『歓喜』の一言です。
ちょっと言葉が汚いですが
「ソシャゲで金を巻き上げて出したキャラをそのまましまう等
A☆RI☆E☆N☆AI」とずっと思っていたのでモバかグリかは予想は出来ませんでしたが。
なんらかの展開はあるはず・・・と期待はしていましたので♪
まぁ、予想は出来なかった、とは言え、元々アニメのキャラデザで作られている
グリマスのキャラクターの方が出しやすさはあるかもしれませんね。
もちろん、このグリマスのキャラクター達がどのように動くのか
そして、どのように話の流れに乗るのか、もうこの時点でテンションはMAXですね。

そして四つ目は↓
4.png
なんとPがこのアリーナライブが終わったら
ハリウッド研修にいくと発表したことです。
これは特にアニメでも匂わせていなかったので(まぁ・・・怪我したしなw)
春香のリーダーといい、Pの研修と言い
『ゲームの流れ』をしっかりと入れてきています。
原作厨・・・というわけではないですが、ゲーム版ももちろん大好きは私としては
『アニマスで遂にこれが来たか・・・』という感じでしたね。


ということで劇場版の予告PVは四つあるのですが
三つ目までは「おお!グリマスのキャラ出るのか!?」と言った印象で
「う~ん、BD待ちでいんじゃね?」が本音でした。
しかしこの本予告か来た瞬間にそんな中途半端なモチベは吹っ飛び
「見なければならない・・・MUST!!」に変わってしまいました。
更に言うなら、最近のツイッターやネットにおける情報の速さ
そして、それに依存してる生活を考えると
絶対にネタバレを喰らって、いざBDで見たとしても楽しさ半減になるのでは!?
という危機感に公開三日くらい前から襲われまして
「初日は無理や、でも休みの二日目なら!」ということで
25日に映画館に走る形と相成りました。
では、ここから実際の感想をある程度話の流れを追いつつ
且つ、ネタバレはなるべくしない方向で書いていこうと思います
(まぁ、この記事そのものだって見る人が見たら「ネタバレ」やねん)



Ⅱ.全体的レビュー
まず、開始五分で驚かされます。何故ならPVには一切ヒントはありません。
そこに何が潜んでいるのかは、見るであろう皆さんに是非確認していただきたい。
砂利ガニのことを知っている方でしたら「砂利ガニのアイマスの好きな曲」と言えば
relations・inferno・オーバーマスターと出てくる人もいるでしょう。
それに勝るとも劣らない衝撃を劇場で感じることが出来た。正にすばらです!!

さて、肝心の話ですが・・・今にして思えばこれぞアイマスって感じでしたね。
その理由にはグリマス組が大きく関わっているのですが。
序盤~PVのPの告白シーンくらいまではちょっと懐かしい気分になれるのではないでしょうか?
例えて言うならアニマス11話の雪歩を見るかのような

そして、そのグリマス組ですが、非常に上手く話に入ってきます。
「元々アイマスって13人いるし、更にグリから7人って多くねぇか?」
これがグリマス組が出る喜びの裏にあった私の不安でした。
しかし、シーンごとに思い出してみると、7人でアリ。
むしろ7人だからこそ重みをつけることが出来ているシーン等も見受けられたので
砂利ガニとしてはこの点は大満足でした。

さて、肝心のアリーナライブですが・・・これはさすがの一言でした。
まぁ、一つだけ言及したいことはあるのですが、それは正式レビューの時にでも・・・
当然アリーナライブを目指した話になっている本編。
もちろん集大成はそこに集約するわけです。それがどんなライブなのか
・・・ネタバレ禁止ですね。



 では、ここからは話の流れとは関係なく今回の映画で
非常にすばらしいと思った点をいくつかピックアップしようかと思います。

Ⅲ.ピンポイントレビュー
 まず、今回の映画はニ時間超です。友人サレスさんからも聞きましたが
よくあるアニメ映画よりも少し長いです。これが何を意味するのか?
自分の意見が正しいとは思いませんが・・・会話の間の取り方や
魅せる場所での時間配分等、その辺に生きているのでは?と思いました。

 会話の間の取り方、に関してですが・・・これはさすがに例を挙げましょう。
皆さんはエヴァンゲリオンのアニメ版「第弐拾弐話 せめて、人間らしく」
を覚えていますでしょうか?その回の中にレイとアスカがエレベーターで
ずっと無言で喋らないシーンというのがあったと思います。
まぁ、あれは最終的におもむろにレイが話しかけますけどねwww
あれは「間の取り方の贅沢な使い方」に属してしまうのですが
気まずい会話というであれば、あのような間が生まれる可能性というのは
分からなくもありません。それを実際に間を作ることによって表現する。
さて話を戻しましょう。もちろん今のエヴァの話は映画アイマスにまったく関係は
ありませんが「話の間の取り方」をとる部分をしっかり取っている。
それを感じました・・・というお話です(例がなげぇよww)
そう言う『間』がより話に重みをつけたそういうシーンがいくつかありましたので
挙げさせていただきました。

 次に魅せる場所での時間配分ですが・・・
これはやはりライブと先程も出た開始五分ですね。
実は砂利ガニはアイマスのライブというのは行ったことがありません。
そんな若輩者がライブについて語るというのは非常におこがましいと思いますので。
この項目はちょっと語気弱めになってしまいます・・・しかし
間違いなくしっかりと「魅せられて」しまいました。それだけは事実です。
皆さんも是非、魅せられて欲しいなー、と思います


さて、次に気になった点といえば今回のアニメの表情の描き方ですね。
実際は特に多くないかもしれませんが、今回非常に『横顔』というものが
印象に残りました。あるいは斜め目線ですね。
横顔で上を向いていれば、前に向かって進んでる「希望」を表現できると思います。
横顔で下を向いていれば、落ち込み悲しんでいる「憂い」を表現できると思います。
もちろん話には起承転結があり、様々な表情があります。
そして、今回の映画アイマスに関しては特に
話それぞれにおける感情の表現が横顔に詰まってるな~、と感じました。


さて、ネタバレをせずに書くとなるとこれくらいしか書けませんので
総評にいきたいと思います



Ⅳ.総評
まず、内容的には大満足です。まさかの映画化からのこの完成度。
ほんとにスタッフがアイマスと言う作品を愛して作ってるよな~と感じます。
新曲・映像・話・・・来場者特典関係なく、もう一度・・・あるいは更に
と感じるには充分な作品でした。
『ゲームの設定』を織り込みつつ『アニメアイマス』をしっかり踏まえている
ゲームもアニメも好きな俺はその点でも大満足です。
まぁ、先程からゲームだのアニメだの言ってますが・・・
実際に「アニメアイドルマスター」を見た人は見たほうがいい
本音を言えば「見るべき作品」になっている、そう言っても大げさではないと思います。
もっとも、来場特典が六週連続変わると言うのは
「うん、さすがバンナム商法やでぇ・・・」ですけどねwww
まぁ、その特典やいきたい友人との相談で、機会があれば
映画館にGO!したいと思います♪ 久々にいいモノを見ました
やはりアイマスはすばらしいです以上(`・ω・´)ゞ


※注※
ここよりしたの追記は「ネタバレはしたくないけど、これだけは言いたい!」
ということを幾つか書くことにしました。
もちろんキャラ名とかまでは言ってませんが、話の根幹や
隠し要素などにも関わってきますので、読むなら視聴後がいいと思います


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カテゴリ: アニマス考察

テーマ: アイドルマスター - ジャンル: アニメ・コミック

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アニメアイマス 特別編考察 後編 

まぁ・・・いつものことですなwww砂利ガニです

※この記事はアニメ「アイドルマスター特別編」
のネタバレを含みます。嫌悪や見ていない人はUターンよろ~

さてさて、後半という事でまさかの美希のCMか~ら~の
Bパートです


まずはじめの話題は~↓
33 しゃっくり
ギャグの王道じゃないっすか~
なんと、リッチャンのしゃっくりが止まらないだって!?↓
34 しゃっくり
早速伊織が(日頃のうらみも込めて)脅かしにかか・・・↓
35 ええええええ!
いや、怖過ぎでしょ(((;゚д゚)))なんかハガ〇ンのホムンクルスみたいな
感じになってるよ!!!しかし、驚くだけで止まらず
その後もくすぐりをくらいそうになり・・・そこへあずささんがとうちゃ・・・↓
36 衝撃のあずさ
ここであずささんが超衝撃の告白!!いや、超思い詰めてるしね、この顔
ちなみに、その結果、リッチャンのしゃっくりも止まることに。良かったね♪
これにて一件落着・・・と思っているのか?↓
37 衝撃のラスト
ま、これは一種のお笑いですからね。ホントに取り上げ過ぎると楽しみなくなるわ
果たしてあずささんの告白とは!?一体この話のラストとは!?

そんな謎を残しこの考察は次の話へいきます↓
38 小鳥んぼ
小鳥さんだって765プロの一員!話が入ってきますよ~
それにしてもたぬき亭・・・いってみたいっすな~(´~`)モグモグ↓
39 たぬき亭
こういうアットホームな定食屋というのは良いものです。
そんな中、Pの一言で小鳥さんの妄想モード突入!↓
40 小鳥、妄想モード
果たして今回の小鳥さんの妄想とは!?↓
41 駄目よ!小鳥
いやぁ~可愛いっすな~この人は(;゚∀゚)=3ハァハァ

さてさて、次のお話は↓
42 水瀬家へようこそ
以前家に招いてもらったやよいを今度は伊織が自宅に招くことに↓
43 さすがお嬢様
うん、そうだね。伊織ってお嬢様なんだよねw

44 パジャマやよい
・・・カワ(・∀・)イイ!!パジャマやよい!!G4Uがない私にとって
非常に美味しゅうございます(・∀・)ニヤニヤ
そしてさすが水瀬家、寝室もたくさんあるようで一人で寝ることになりましたが↓
45 眠れない
どうやら、眠れないご様子・・・もちろん頼るのは↓
46 どうしたの?
やよいおりの皆さん!必見ですよ!!

ささ、次のお話にいきましょう↓
46 リアル眠り姫
眠り姫、といえば千早の名曲ですが・・・765の眠り姫と言えば↓
47 おねむ美希
そうですね!例えライブ本番直前でも眠れてしまう星井美希ちゃんですね
こんなんでライブ大丈夫なのか?とPも俺も心配することろですが・・・↓
48 これが実力
出来ちゃうんですね~。まぁ、特にアニマスは部類としては覚醒美希ですからね
ポテンシャルは元々最強クラスだし、そこに努力も加わってるんですから↓
49 切り替え
しかし、移動中は寝るのですwwこんなんで次の仕事大丈夫なのか・・・↓
50 大丈夫なんですね~☆
大丈夫なんですね~!星井さんマジぱねぇっす
とまぁ、その後もONOFFを繰り返し↓
51 寝る場所自重
美希君、寝る場所はせめて自重しよう?
そして、一日の終わりにPが一言↓
52 さすがにそれは
いやぁ~羽P(;´∀`)その一言で笑うような人はいな・・・↓
52 笑いのつぼ自重
・・・いましたね。765プロで唯一「笑いのツボがおかしい」方が
ちなみに、15話では拾い間違えましたが、今回のコレは間違いなく原作準拠。
千早は基本他の人が笑わないようなギャグや言葉がツボだったりするんですね~
そんな彼女が素敵です(@^▽^@)

さてさて、どんどんいきましょう↓
53 世界は廻る
さて、早速隣に・・・で長髪あずささんから始まります。今や貴重ですね↓
54 隣に・・・
ちなみにこのPV、以前「途中で音声がなくなる」という演出で
とあるあずささんのMADを取り上げましたが・・・↓

今回のこの映像はこちらの映像にすごく影響を受けているような気がしますww
まぁ、さすがに考え過ぎかな?とは言え・・・ついね
あ!お勧めした動画は非常に良いものですよ?あずささん、隣に・・・好きは是非
さて・・・ちなみに、この映像PVではなく映画だったようで↓
55 映画鑑賞?
おい!感動してるの三人の中で一人花より団子がいるぞ!

56 2の背景?
おっと・・・このショッピングモール・・・・・・ティンときた!↓
57 おそらく一致
と、いうことでまぁ、正直大分違いますが、後ろの観葉植物や
建物の構造的にこちらの2のモールと場所は同じかと思います。
さて、話を本編に戻しましょう↓
58 回転すし
なんとお姫ちんこと貴音さんは回転すしというのが意味が分からないご様子
・・・きっとガチで廻らないお寿司の人でしょうからね
と、いうことで早速入店↓
59 くっぱ?
いざ!なんか某ACTのラスボスの名前っぽいお寿司屋さんへwww
ちなみに、こちら原作ならぬ現物準拠ですww↓
60 新幹線レーン
え~こちらの新幹線レーン・・・最近のおすし屋さんは進んでるらしく
通常の廻っているレーンのほかに注文を運ぶための専門レーンがありまして
そこでは新幹線が走って運んでくるんですね~ww
まぁ・・・きっと〇っぱ寿司だろうな(;´∀`)
そして「面妖な!」といいながら貴音さんは何をしてるかというと↓
61 お寿司なう
カンッペキにお寿司を堪能してますね(´~`)モグモグ↓
62 原み~?
あの~すいません。えっとコチラの四条貴音に見えるお方は
原由実さんですかwwwという状態である
そして、ハンバーグ寿司を取ろうとした結果↓
63 木星ktkr!
あまとうじゃ~~~ん(・∀・)ニヤニヤ
ちなみにどうでもいいい真面目な話ですが、仕切りをはさんでのこの所業は
貴音さんは取るのが遅過ぎるし、あまとうは取るのが早過ぎますwww
そしてそこからタイトルがはいっていくぅ~!↓
64 ステージ外の戦い
まぁね、お互い変な誤解は解けたとは言えアイドル同士
ライバル同士であることには変わらないですからね↓
65 アニメの木星
ちなみに、アニメのJupiterについてですが
実は俺は原作の2の北斗はあんまり好きくはありません。
それはとあるキャラの時に「関わる」というか「絡んでくる」なので
普通にウザイと思ってしまったからなんですが
こちらアニメの北斗は気障なのは変わりませんがウザさはない感じ
そうだな~「気障爽やか」といった感じなのでそんなに嫌いではありません☆
そんなこんなでハンバーグを譲ったあまとう君は次のお皿を待ちますが↓
66 お皿は?
どうやら流れてきません、これは一体どういうことなのでしょ・・・↓
67 胃袋ブラックホール
おい!誰かこのフードファイターを止めろ!!!
というか貴音さん・・・そんだけ食っても体系は変わらず
あのセクシー&ダイナマイツを保ってるんですか!?
すごすぎる・・・貴音、恐ろしい子(((;゚д゚)))
ちなみに、次の席の人に回さない速度でお寿司を食べるって
どういう速度なんですかね??素朴に疑問です。だって無理だもん
そんな中、とあるくじで当たりを引いたおまとう君が↓
68 ゲッチュー
「Σ(・∀・)ゲッ!!チュー」・・・いや、すいません天ケ瀬さん
勝手に恋を始めないでくださいwww
さて、果たしてくじの当たりの商品とは!?ま、これはオなのでね
なんにしても↓
69 ご満悦
姫が回転すしでご満悦なようでなによりです

さて・・・いよいよラストのお話です↓
70 目指すは
ということで今回のお話の真相です↓
71 真相
はい!ということで映像で残す765プロの記録
言ってみればビデオ日記的なものを皆で残してる
そんな一面を取り上げてたんですね~♪
いやぁ~ある時は一人一人が多忙になり
バラバラになることもあった765プロの面々ですが
いや、違うな。むしろそういう事があったからこそ
今のこの「みんなと過ごす時間を大切にする」
忙しくともそれを忘れない765プロが出来上がってるんですね~
今回はそんな皆の事を日常を取り上げることによって
私たちに見せてださったんですね~♪素晴らしいです
さてさて、そして一日の最後に皆は何をしてるかというと↓
72 天体観測
皆で流星群を鑑賞しております。もちろん願い事もしないとね↓
73 願い事
ここで三回言えずに悩む春香とやよいに雪歩が一言
「口にしなくとも想うだけでいい」
いやぁ~いい言葉っすな~、いや、むしろね「想う」って大切ですよ
そりゃ~言ったほうがいい事というのが多い世の中ですが
理想や願いは口に出す前にまずは想うことが大事です!
雪歩ちゃんマジ天使(*゚∀゚)=3ハァハァ
そして更にここで千早が一言↓
74 千早の一言
「目に見えないところでも星はいっぱい流れている」
素晴らしいお言葉です
もしかしたらその願った星は願いを聞いてくれないかもしれない
でも、きっと違う星が願いを聞いてくれるはず!素晴らしい
千早ちゃんマジ天使(*゚∀゚)=3ハァハァ
ちなみに、ここでやよいに話しかけるのが千早なのは
ミン〇スの手が入っているのでしょうか?つい気になるところです
そして、ここで遂に社長が一言↓
75 社長の一言
「星が彼女たちを祝福してるかのようだ」
そうですね。ずっと「見守ってきている」社長だからこそ
言える一言なんじゃないでしょうか?
確かに実質的にはPや律子が活動を支えたのは間違いないでしょう
でも、それらを見守っていたこの方の存在は、大きいですよね
高木社長マジイケメン(*゚∀゚)=3ハァハァ・・・こればっかじゃんww
そしてここからEDのイントロが始まります
その曲とは「my song」
か~~!もうさ・・・卑怯だよね!!!なにが卑怯ってさ
確か、アニマスってここまでmy songをほとんど使ってないんですよ!?
きっとこのときの為に温めていたんですよ!すごい、すごすぎるぜ
そして、最後に円陣を組み一言↓
76 一言
え?もちろん伏せさせていただきます!!!ちなみに
ヒントという名の原作準拠
おそらくアイマス2でプロデュースしたことのある方なら
誰もが聞いたことのある台詞です!!!
それを持ってくるというのが素晴らしいですね
そして、それをここで使うという事は・・・
まだまだ、彼女たちの活躍は終わらない!
それを一番感じさせてくれる一言とも言えるでしょう

とまぁ、そんなわけで・・・結局前後編になりましたが
(`゚Д゚´)ゞ以上!!がアニマス特別編考察でした。
改めて皆さん、こんな久々に復活してしまった
超駄長文&考え過ぎ考察にお付き合いくださりありがとうございます
とは言え、色々な方に再三言っておりますが
実はこの「アニマス考察シリーズ」書き足りません
というのも、やはり「ブログ」という場所である以上
たとえ過疎とは言え過剰なネタバレをしたくなかったので
その辺の制限をかけて書かなかったところや
当時知らなかったアイマス知識が、今はあって
リライトしたい箇所等ももちろんあるからです。
とは言え、それは・・・またの機会に
ひとまずこの特別編まで書けたこの記事を
ブログにおける「アニマス考察シリーズ」とさせていただきます。
読んでくださった皆さん、そしてなにより
この記事で興味をもってアイマスを好きになった人もいるとの事
・・・うん、泣きそうなくらい嬉しかったす。
とまぁね、変にしんみりしちゃうのはよくないので
後記もこの辺で (`゚Д゚´)ゞ以上!!
皆さんもイイプロデューサーライフ
          をお送りくださいませ

カテゴリ: アニマス考察

テーマ: アイドルマスター - ジャンル: アニメ・コミック

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アニメアイマス 特別編考察 前編 

あの全読者を震撼させた最狂のカテゴリーがかえってきた!!!
砂利ガニです

※この記事はアニメ「アイドルマスター特別編」
のネタバレを含みます。嫌悪や見ていない人はUターンよろ~

この赤字も久々に書きましたね


さてさて、ついに先日アニメアイマスのDVDも9巻まで出揃い
色々なPが改めてアニマスを見直したところかと思います。
そして先日発売された9巻にはアニメ未放送の「特別編」が収録されています。
実はこの特別編、二週間ほど前にBS-TBSにて放映されてました!
そのときももちろん見ましたし、録画したのですが
「なんか、良く分からん3時間番組の丁度中間で繰り返し視聴が面倒」
「そこから例のキャプをするのがさすがに苦行」
という感じの理由から、その放映の後の9巻発売を待つことにしました
・・・待てるようになった辺り、勢いが落ち着いたかな?
だがしかし!勢いが落ち着いたからって文章の熱さがさめるとは思えないぜ~?
まぁまぁ、前振りはココまで!さっそく特別編「765プロという物語」
を追っていきましょう。

まず小鳥さんが映像を編集してるところからはじまります。↓
1 映像編集
活動もなくのんびりしてた頃ですね
そこに亜美・真美・やよい登場↓
2 P不在!?
はい!早速原作準拠
なんと羽Pはまさかのアメリカ出張!?実はこれはアイマス2の設定で
『アイドルアカデミーで優秀な成績を残したPはアメリカへの研修が命じられる』
コレを取り上げた結果の亜美・真美の台詞なんですね~
ということは・・・今回まさかのP不在↓
3 デスヨネー
『勝手にいなくするなよ(;´∀`)』
デスヨネーwwwwということで2をやってる人ならクスリとくる
亜美・真美のネタ発言でしたっと

そんなこんなでOPが入りいよいよ本編です
皆さん!なんと今回・・・オムニバスギャグ回です!!
要はこんな感じ↓
4 カラオケ
ということでまずは春香・千早・雪歩・真がカラオケにいったお話
真が七彩ボタンを歌ってたり、雪歩が風花など何気にレアじゃね?↓
5 天使だ・・・
て、天使だ!天使が降臨なさった!!!・・・すいません取り乱しました
さてさて、そんな中春香さんが持ち歌を歌っていくぅ~!↓
6 春香の選曲
これは・・・プレミアDAM・・・あDOMだww
そして、ななな、なんと!↓
7 春香さん高得点
こんな高得点を叩き出していくぅ!さすが春香さん♪
持ち歌で恥なんかかけないっすよね!?
その後雪歩の風花80点↓
8 雪歩の風花
真のエージェントが84点↓
9 真のエージェント
と続き・・・↓
10 千早の目が逢う瞬間
千早が目が逢う瞬間を歌っていくぅ~~!もう、こんなんスゲェ点数が↓
11 あ・・・れ?
・・・ん?あぁ!分かった!!故障だ故障
そして春香さんの太陽のジェラシーが、嫉妬心を煽っていくぅ~!↓
12 春香のジェラシー
さぁさぁ、千早が遂に蒼い鳥を出していくぅ~!早速皆も励ますが・・・↓
13 千早さ・・・ん?
『みんな、ごめん・・・集中させて』
え?何言ってるのこの人・・・た、楽しもう!カラオケは楽しむ場所だよ!!
ましてやネタ回だよ。まぁまぁ、さすがにこの曲で点数低いとか↓
14 千早の蒼い鳥
・・・そして、この後、カラオケは地獄と化した
マイクを手放さなずムキになる千早↓
15 手放さない千早
盛り上げるしかなくなる三人↓
16 盛り上げる三人
深刻な千早いじめ↓
17 千早いじめ
・・・で、結局のところ↓
18 最強ロボ千早
おはよう!!朝ご飯、つまりロボ千早が満点を取っていきましたとさ
ココまで来ると逆に100点はすごいと思うんですが↓
18 お疲れ様です
三人もお疲れ様です。皆さんも採点モードであまりムキにならないようにね?
あ、ちなみに・・・100点取ったときの千早の笑顔がすごくかわいいですよ
え?キャプ?するわけねぇジャン!!!だって・・・ねぇ?全部いいところキャプるとか

さぁさぁ、次のお話は↓
19 生っすか!?
この番組も無事に765プロの皆で継続して放映してるようですね♪
ちなみに、今回は響さんが地元沖縄で濱〇になるようです。
それにても、ハム蔵はダイビングにも付き合うんですか(;´∀`)
もはやガチャ〇ンですなwwww
さてさて、タコも「とったげろ~」して順調かと思いきや↓
20 響チャレンジ
な、なるほどね。千早で「あ、あれ?」の次は響で「お、おや?」ですか
じゃね~~~!!響~!うしろ、うしろ!!
21 お・・・や?

ちなみに、もちろん亜美・真美ちゃんがありました↓
22 亜美・真美ちゃん
なんの芸人かは見てからのお楽しみ♪まぁ、ヒントはおでこのアレかな?

そして、今回も劇場版があったようです。↓
23 映画特報
いやぁ~さすがの有名アイドル果たしてどんな映画なのか↓
24 ヒョ?
・・・うん?↓
25 あ、アイマスだよな?
・・・アイマスだよな↓
26 ???.
とまぁ、色々会った後に↓
27 青し・・・
「現場では血が流れてる」などとのたまう青しm・・・律子さん
そして・・・とても俺得な最終決戦↓
28 最終決戦
さて、肝心のタイトルは↓
29 ちょ・・ちが
いや・・・えっとごめんなさい。映画タイトルをキャプると
ここの話をオチが分かってしまうので伏せさせていただきます。
ちなみに、個人的にはこの同時上映が非常に気になりますけどね!
さて、キャプなかった所を言葉で伏せつつ説明しましょう。
主従萌えの方必見!あずささんのアレなシーン!まさかの殺陣!?
そして・・・衝撃のラスト!!
いやぁ~無駄に上手いですよ
さて、うしろうしろ~!しては響さんですが↓
30 デスヨネー2
友達になりました~~。流石の響といいますか。
果たして響が友達になれない動物はいるのだろうか?
あぁ、961が差し向けた犬とかか。
え?なんでここのオチは取り上げたかって?
そりゃ~もう、響が不憫だかr・・・は置いておいて
優秀なPの皆さんなら響と動物の時点で読めますよね~♪
と、優秀な皆さんを信じてみました

さてさて・・・次の話を・・・↓
31 まさかのCMフル
こ、これは!22話のCMだと!
皆さんは22話のこのシーンを覚えているだろうか?↓
32 22話比較
これは22話で街の電光掲示板で映された美希が主役のCMですね
今回Aパート、Bパートの間にこのCMのフルが入っております。
ちなみに、こちらは先日あったテレビ放送でもなかったことなので
美希好きの方はもう必見じゃないですかね!!

とまぁ、素晴らしいDVD版を視聴しつつここでAパート終了なので
後半に続きます。・・・安定の前後編構成♪
「ギャグ回だから、短いと思いますよ~」

「なんか、長くなりそうなので分けま~す」
ココテン (`゚Д゚´)ゞ以上!!

カテゴリ: アニマス考察

テーマ: アイドルマスター - ジャンル: アニメ・コミック

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アニメアイマス 25話考察 

さて、いよいよ最終回ですね
砂利ガニです

※この記事はアニメ「アイドルマスター二十五話」
のネタバレを含みます。嫌悪や見ていない人はUターンよろ~




正直今回はホントに今まで一番追うだけになりそうなので
文は・・・まぁ、どうでもいいかww長さはwww
さて、本編にいきましょう!!↓
徐々に元気に
おお!Pは完治しないのですねwww↓
看病
そして小鳥さんの妻っぷりパネェッす
実はここは携帯サイトのミニドラマ「No Make!」を
聞いてると小鳥さんの献身っぷりがより生きますよ♪

そして、やはり20話からこの子はホントにもう↓
いい笑顔
表情が豊かになったよね~♪

さて春香も迷いがなくなったようですね!!↓
春香の決意
美希としてのアイドル、千早としてのアイドル
そして・・・春香は春香としてのアイドル
「ファン、そして皆と一緒に楽しむ」
いい表情をしています

おお!駆けつけおった!!!↓
来ちゃった
うむ!ホントね!成長したよねPは
一つ原作準拠入れると
ホントにPが成長するとアイドルもそれに応えて
最高のパフォーマンスを返してくれます
「アイドルマスター」というのはそういう作品なのです!

そして遂にライブが・・・
おお!!!↓
ライブ1
おおお!!!!!↓
ライブ2
おおおお!!!!!
ライブ3
ライブ4
ライブ5
おおおおおお!!!!!!
ライブ6
ライブ7
SUGEEEEEEEEEE!!!!

OP二曲のMIXメドレー更にはダンスだ・・と?

最終回と言うことで気合を全力で乗せてきてますね
更にココ!!!↓
OP利用1
OP利用2
まさか一期OPがここで生きてくるとは
一期OPの映像ですからね~・・・ん?使い回し?
違う違う!!!有・効・活・用♪

そしてBパート春香の一発目↓
13話の子ネタ回収
「後ろの人も~」
これは13話で言ってましたが春香が子供の頃、自分がライブに行ったときに
アイドルが言った台詞ですよね!それの自分が言う世界に入ったということですね!
すげぇ、芸が細かい!!上手い

おお!!18話の伏線回収ですね↓
18話の復帰伏線回収
ということでリッチャンもステージ参戦!!!
あ、そういえば↓
おまえらwww
今回もしっかり訓練されたおまいらでしたねwww

さぁ・・・新曲です↓
新曲にして神曲

もはやMAD
もはやMAD2
もはやMAD3
もはやMAD4

イイシーンフラッシュ2
イイシーンフラッシュ

そして神演出
そして神演出2

ヤヴァイ天使過ぎる
ここでMADが出来てるじゃねぇか!!!
おい!!↓
なぜ使ったしww
なんでココ入れたしwww

あぁ・・・うん!皆さんすいません
この曲の映像ですが・・・
敢えてこれ以上キャプはしないでおきます!!
何故って??皆!!!見てくださいよ!!是非!!!
そして沸き起こるアンコール↓
アンコール
ほんとに素晴らしいライブでした!!!

いやぁ~すごいな!!↓
Pの復活
5話くらいまでのPを思えば素晴らしい成長
そして皆の信頼っぷりです!!P・・・あんたイイ男だよ

おお!原作準拠ですね↓
ビル移転
そうですゲームでもPランクが上がると
あの事務所の一角から、すごいビルに・・・

961wwww
黒井社長www悪あがきはやめてくださいwwww


嫉妬美希
困惑春香
やべぇココの美希と春香が可愛すぎる
あ、あとは何気にココがちょっと心にきましたね↓
Jupiterもがんばる!
876もがんばる!
心機一転頑張ってるJupiterやDS組取り上げる
コレこそ正に「皆まとめてアイドルマスター」
すごいね・・・凄すぎるよ


そうですね、これは終わりじゃない!!始まりだ!!
ここから始まる765プロの快進撃
これはそれの始まりまでの物語だった!!
いやぁ~~~イイ!!どうしようコレしかいえない

最終回に相応しいライブ回、ダンス再現
新曲、演出・・・全てにおいて最終回を飾るに
相応しかったといえるのではないでしょうか!!
さて・・・いよいよ、この砂利ガニの
アニメアイマス考察も今回で最終回の模様です
まぁ・・・きっと「総評」とかやるとは思いますけど
ここでも下記で軽く

原作がある上でのハードル
ダンス等は再現するのか?原作で使われた曲は?
Pはどう表現するのか?
正直アニメ化が決まった瞬間は見る側としては不安でした
それは「ゲームのアニメ化」で失敗している作品等も
もちろんあるからです。これ以上は蛇足なので省略して・・・
まぁ、省いてはいけない部分省略や作画の違和感とかですね
しかし!!!このアニメ「アイドルマスター」
原作とは違う形でシナリオを表現し
それでいて原作を損なわない演出の数々
更にはオリジナルの曲・ダンス・シナリオの数々
始まる前の不安は見ているうちにすっかり消えていました
まぁ・・それは「毎週砂利ガニが長ったらしく
考察を書いていた」という情熱から感じ取れればいいんじゃね?
さて・・・これ以上は駄文ですね、最後に一言↓
ココから始まる!!
アニメアイドルマスター
さいっこう!!!のアニメでした!!!
(`゚Д゚´)ゞ以上!!
感動をありがとう!名曲をありがとう!!
アイドルマスター!!!ありがとう

カテゴリ: アニマス考察

テーマ: アイドルマスター - ジャンル: アニメ・コミック

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アニメアイマス 24話考察 

さて・・・果たして春香の運命は!?
砂利ガニです

※この記事はアニメ「アイドルマスター二十四話」
のネタバレを含みます。嫌悪や見ていない人はUターンよろ~



まぁ、13話や20話よろしく重要な話ではOPナシと言うことで↓
OPはないです
さて、Pの負傷は命に別状はないそうでよかったよかった↓
Pは無事
更に皮肉にも舞台の主役は春香に抜擢↓
皮肉にも主役
悲愴感漂う役柄が合わさってしまったんですね(;´Д`)


しかし、舞台の主役や番組MCとかは今の春香にとっては
一番重要なわけではなくて・・・↓
美希の発言
でも、美希にとってそれは疑問なわけで・・・
さて、今回唯一の原作準拠ですね
ここでの「春香は我侭だよ」実はこの「○○は我侭だよ」は
SPで美希が千早に言った台詞でもあります。
まぁ、状況や言った相手はもちろん違いますが
こういうストレートな発言をするなら美希が適任
といった所でしょうね
あ、今回の美希の私服は結構好きですね♪
そして「春香は全然楽しそうじゃない」↓
限界の春香
遂に春香の心は迷子となってしまいます

さて、他の765プロのスタッフの言葉で色々と気づくところがあったようで↓
気づく面々1
気づく面々2

そして、やはり行動に移したのはこの方でした!!!↓
頑張る千早
やはり常に明るくそしてみんなの引っ張ってきた春香
その春香の願いは「皆で一緒に仕事すること」ではなく
「皆で一緒に行動すること」だったのです。
それが今回はライブの練習だったので
皆は「個人練習はやってるから『集まらなくても』大丈夫」
という錯覚に陥ってしまったんですね
確かに、美希や先週の真の言ったとおり
人気になった765プロでは「それぞれの活動」も
大事でしょう。でも765プロの魅力は
「皆が一緒で楽しく活動」・・・正に「団結」ということなのです
それに気づいた千早、そして気づかされた皆はとある行動に移します↓
千早の行動

さて、一方の春香は意外な人物と再会します↓
まさかの再会
あまとうさん何してんすかwwwwwしかし
まさかのあまとうの重要ポスト(゚∀゚)キタコレ!!
さて、実はここも原作準拠ですよ?
実はアイマス2のEDであまとうには実はちょい役があります。
それがどんな役かというのは「ゲームのネタバレ」になるので
伏せますが・・・まぁこんな役回りですね、フヒヒ
さて、Jupiterは961をやめた後の事務所で
裏方的な仕事等もやるようになり、色々見えている模様ですね
そういった行動をしてることは765プロのおかげだとも・・・

そして、更に春香は決定的な場面に出くわします↓
園児
園児1
園児2
園児3
春香もこの「楽しそうな皆」を見て自分たちを重ねます
そして、更に自分が何をしたかったかも気づくことになります
ココが上手いと思いましたね!!それに気づかせたのは他でもない↓
答えは自分
春香自身だということです!!!
確かに春香の行動はアイドルとしてはよろしくないかもしれません
ですが「765プロ」としては正解だった!ということです
ちなみに、ここの園児の765プロの面々トレース
そして曲は「自分REST@RT」自分の原点回帰
皆で楽しく活動した思い出といえばやはり
輝きを放った13話のライブ回・・・・まさか
ライブ回ですら伏線だったなんて・・・・上手すぎる!!!


さて、気づいたらもう大丈夫後は走るだけです↓
みんなの元へ
みんなの待つ765プロへ↓
春香~!
さて、それにしてもまさかホントに千早が動くとは
珍しく砂利ガニの予想が当たりましたね←ドウデモイイwww


そしてEDは安定の「まっすぐ万能説」イイ曲ダナー↓
まっすぐ万能説
さて・・・皆さん、いよいよ来週は最終回です↓
いよいよ最終回

ここまで盛り上げたニューイヤーライブ
そう「アイドルマスター」といえばやはりライブです
果たしてどんなフィナーレを見せてくれるのか
春香は信念を取り戻しました。
千早の問題も解決しました。
美希は自分を貫きつつ、大切なものを見越す力をつけました。
来週が待ち遠しくて仕方ありません!それだけでここから更に
記事が伸びそうなのでこの辺で
では皆さん(`゚Д゚´)ゞ以上!!


追記
DVD最終巻には特別編の26話があるんですよ?
それも考察予定ですので・・・まだまだアイマスは終わらない!!!

追記2
ぶっちゃけね、春香の子供時代を使うとか
千早回と手法が同じじゃねぇか!?とか
さすがにいきなり皆都合よくスケジュール合わせちゃったり
美希が大きい仕事断っちゃったりはやりすぎじゃね?
見たいなマイナス的な見方も流石に今回は見えちゃったけど・・・
こまけぇこたぁいいんだよ!!
あ、じゃあなんで書いたかって言うと、そういうマイナスっぽく見えた
やりすぎ演出があったとしても、それを凌駕している
素晴らしい王道展開で作品が動いているからです!!!
つまり、多少のやりすぎとかマイナス要素が見えたとしても
素晴らしい域に到達しているアニメだ!!ということを
砂利ガニは声を大にして言いたい!!!

カテゴリ: アニマス考察

テーマ: アイドルマスター - ジャンル: アニメ・コミック

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