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砂利ガニ、シャティエのポケモン奮闘記『悪統一への道』 

シャティエ(シ)「闇に飲まれよ」
砂利ガニ(砂)「うん、ドストレートにパクってるねww」

砂利ガニです・・・まぁ、シャティエって誰やねん!?って話だよね。
ここではBWの主人公「砂利ガニ」とBW2の主人公であり
砂利ガニの義妹の「シャティエ」
この二人でお送りしたいと決めましたwww
※注※上記の赤い文は砂利ガニの妄想です。
実際には本編ではそんな設定はありません

あと、砂利ガニ君自身はポケモンに詳しくありません。
自分なりに育成してまったり対戦している勢です。(努力値程度)
(厳選は特性・性格は粘るけど固体値は粘らない)
沸いた発言や勘違い発言が多くあるかも知れませんが
・・・生暖かい目で見ていただけると幸いです。

シ「我が眷属よ、魔より来たりし者の召喚に成功したのだな
(おにいちゃん、悪ポケモン6匹育成お疲れ様)」

砂「あ、そのキャラで押してくんだ。疲れないでね?主に筆者」
シ「焦らすでない!出でよ、我が僕たちよ!
(ねぇねぇ!早く紹介しようよ~!)」

砂「ちょ、ちょっとまって!その前に色々と話すことがある!
  そう駄文的に」
シ「ふむ・・・まぁ、仕方あるまい。語るが良い」
砂「ど、どうも(やりずれぇ~~~)」

「あく統一」へのきっかけ
シ「そもそもなんで色んなタイプの中から『あく』なの?」
砂「あ、キャラが戻ってる。疲れた?」
シ「うん、蘭子さんはすごいな~」
砂「うん、それ文脈的に蘭子がキャラ作ってる」みたいなメタ発言になるからね!?
  気をつけてね!そういうブラックジョーク言う場所じゃないから!」
シ「・・・てへっ☆で、おにいちゃん?なんであく統一なの?
 一撃必殺→カントー、第三のコンセプトって事で今回のだけど」

砂「そうだな~・・・一撃必殺に関しては『受けポケモンへの無理やりな回答権』
  カントーは『カントーカップ用』
  実はタイプとかポケモン自体をテーマにしたPTって組んでないんだよね」
シ「あ、そういえば」
砂「それでさ『砂利さん、とりあえずタイプ別に好きなポケモン書いてみれば?』
  って言われてメモに書いたんだけど」
シ「あ、コレね」

ヘルガー


シザリガー
サメハダー


リーフィア
ノクタス
ダーテング

ひこう
ヤミカラス
以下略

シ「うん、まだ4タイプしか見てないけど分かったかな~」
砂「ま、そう言うことさ『砂利さん・・・あくPT組もうww』って言われたんだよ。
  実際他にもブラッキーにゾロアーク、普通にラインナップしても
  あくポケモンがかなり好きなんだって事を再認識してさ」
シ「で、6匹育成終わってバトルしてるんだけど~」
砂「色々厳しいところかがあるようで」
シ「うん・・・でも頑張る!」
砂「じゃあ次の記事からはその辺と実際の6匹の紹介をしていくかな」
シ「以上(`・ω・´)ゞ」
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カテゴリ: ポケモン

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砂利ガニ、シャティエのポケモン奮闘記『カントーカップ編Ⅱ』 

シャティエ(シ)「もしかしたらⅡ記事くらいになるかな?とか思ったら
案の定だね!お兄ちゃん♪」

砂利ガニ(砂)「・・・ほんと駄文だよ」

砂利ガニです


今回のPTの運用について
砂「さて、今回のPTだけど。使ってみてどうだった?」
シ「相手もカントー限定だったわけだし、一匹一匹の役割が明確だったから
  運用はしやすかったかな~」

砂「分かりやすかったから対面構築の練習になったってことか?」
シ「そうそう!輝石ラッキー・モンジャラみたいな耐久型にはカビゴンで抑圧か
  サラムラー、安定で殻を破れるようだったらパルシェンで無双
  落とせない穴をスターミーとケンタロスだったからね」

砂「その分読まれたらきつかっただろ?」
シ「うん~。プテラは防御低いからレッドカード発動以前に落ちることもあったし
  技が固定されたスターミーやケンタロスが残っちゃって
  落ち着いて落とされたり。その辺は難しかったかな~」

砂「まぁ、ステロ+レッドカードに関しては防御が高いポケモンでやりたいよな
  今後の育成に生かしてみるさ」
シ「やった~~~♪」

カントーカップについて
砂「相手のPTとかに何か感じたことがあるかい?」
シ「カイリュー・パルシェン・ラッキーが多かった~
  でもパルシェンとラッキーはPTにはいてもあまり出てこなかったかな?」

砂「どっちもサワムラーが怖いだろうからな、同じ事を他の面子は
  カイリキーでやっているだろうし。カイリューはどうだった?」
シ「マルスケなんてつららばりでイチコロDAZE☆」
砂「うん・・・まぁ、そういうポケモンなんだけどさ」
シ「いや、でも実際パルシェンいなかったらどう抜こうかな~?とは思ったよ?
  さっきも言ったようにマルチスケイルカイリューならウチのTPのエッジは
  一発は耐えてくるだろうしさ。
  そしたら竜の舞でずっとカイリューのターンだよ」

砂「まぁ、実際今後はカイリューをどうやって倒すかは付きまといそうだな」
シ「だね~」

今回のMVPと反省
シ「カビゴンでしょwww」
砂「それ、友達との対戦の印象じゃないか?」
シ「ち、違う違う。確かに事前に友達とやった対戦の
  じわれ二連発HITは病気だと思ったけど・・・
  でも、カントーカップ内でもでんじはをラムの実で回復
  そこからのじわれでヤドラン撃破とか大活躍だったよ!!」

砂「で、そこも含めてウチのPTの明確な弱点だったわけだ」
シ「うん、スターミーが落ちちゃうと途端にカイリキーに全抜きだよ
  確かにカイリキーの為にスターミー残せなかった私の戦術が悪いんだけどさ」

砂「カントー限定じゃない場合はコジョンドにズルズキン、ローブシンと
  強くて器用な格闘ポケモンもいるからな、気をつけていこう」

総評
砂「初めての大会だったよな」
シ「まだ集計出てないけどたぶん1480くらいじゃないかな?」
砂「てごたえとしてはどうだった?」
シ「ポイントはともかく楽しかったかな♪途中4連勝とかもしたし
  負けるときの理由もいつもより分かりやすかったもん」

砂「今後のランダムフリーに生かそうな、お互いにな」
シ「うん」
砂「以上!( ・∀・ )ゞ」

カテゴリ: ポケモン

テーマ: ポケットモンスターブラックホワイト2 - ジャンル: ゲーム

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砂利ガニ、シャティエのポケモン奮闘記『カントーカップ編Ⅰ』 

砂利ガニ(以下「砂」)「ということでシャティエ、カントーカップお疲れ様」
シャティエ(以下「シ」)「お兄ちゃん、何の説明もないと
『またよく分からない兄妹モノのSSか?』とか思われちゃうよ?」


はい、砂利ガニです。ポケモンの記事カテゴリにしていい程度にはまっている今日この頃。
ただ奮闘している様を書くのもつまらないと思ったのです(まただよ・・・)
ここではBWの主人公「砂利ガニ」とBW2の主人公であり
砂利ガニの義妹の「シャティエ」
この二人でお送りしたいと決めましたwww
※注※上記の赤い文は砂利ガニの妄想です。
実際には本編ではそんな設定はありません

あと、砂利ガニ君自身はポケモンに詳しくありません。
自分なりに育成してまったり対戦している勢です。(努力値程度)
(厳選は特性・性格は粘るけど固体値は粘らない)
沸いた発言や勘違い発言が多くあるかも知れませんが
・・・生暖かい目で見ていただけると幸いです。

砂「改めてお疲れ様、シャティエ」
シ「うん、お兄ちゃんも育成お疲れ様」
砂「つっても、今回はカントー限定だから選別も余迷わなかったし
  育成論も割と定番が多かったかもね」
シ「じゃあ、今回はどんな6匹で戦ったかを話していこう♪」

 前記事を読んでいない方の為に
カントーカップとかポケモンの第一世代のミュウツーを除く149匹
その中から6匹の戦士を育成し、バトルするポケモンの大会である。
勝敗はレーティングというポイントで集計され
基準の1500ポイントからどれくらい増えたかで順位が決まるのだ。

砂「じゃあ、一匹一匹掘り下げていこうか」
シ「まずは、定番特殊エースのこの子だね」

スターミー
H135
A82
B81
C140
D96
S174
特性:しぜんかいふく
技:ハイドロポンプ・れいとうビーム
かみなり・サイコキネシス
持ち物:かだわりメガネ

 砂「ポケモンスタジアムを思い出すかのようなスターミーだったな」
シ「努力値もCSに252だもんね」
砂「ただ、こういう器用なポケモンを上手く運用できないよな、シャティエは」
シ「う~ん、選出ミスで落ちたり
こだわりで技が固定されたのが仇になっちゃった」

砂「次回の課題だな、さ次のポケモンだ」
シ「特殊の次は攻撃だよ」

ケンタロス
H144
A136
B112
C53
D76
S165
特性:いかく
技:じしん、おんがえし、ストーンエッジ、ワイルドボルト
持ち物:こだわりスカーフ

 砂「これまた昔なつかしのケンタロス」
シ「はかいこうせんで無双はできないけどね~」
砂「すばやさに252の上でこだわりスカーフ、いろんなポケモンより
  早く動いてくれただろ?」
シ「定番のじしんに、ストーンエッジ、ワイルドボルトで水もフォロー
  敵にしっかり切り込んでくれたよ♪」

砂「じゃあ、三匹目だな」
シ「今回の特攻隊長だね」

プテラ
H143
A147
B72
C65
D90
S183
特性:プレッシャー
技:ストーンエッジ・ちょうはつ・ステルスロック・おいうち
持ち物:レッドカード

 砂「ま、世に言うステロ要員かな」
シ「撒ければタスキも割れるからね~。お兄ちゃん、このレッドカードは?」
砂「あぁ、ねこだましとかでひるんだとするだろ?そのねこだまし要員を
  強制的に下げて次のターンで確実にステロを巻く為さ。
  交換するようなら追い討ちしてもいいからな」
シ「運用は難しかったけど、ステロはしっかり巻いてくれたよ」
砂「さて、4四匹目だな」
シ「とある対害悪ポケモンだね!」

サワムラー
H117
A185
B69
C43
D124
S131
特性:すてみ
技:まもる・マッハパンチ・ふいうち・とびひざげり
持ち物:いのちのたま

 シ「お兄ちゃん、一つ聞いていい?」
砂「な、なんだよ?」
シ「どうしてカイリキーじゃないの!?そりゃラッキー対策なのは分かるよ
  でも、格闘とか第一世代ならカイリキーでいいじゃん!?」

砂「ま、まてって。すてみと珠からのとびひざは高威力だし
  まもるの様子見、おまけにふいうちで攻めてくるゲンガーとか
  フーディンに対抗できるんだぞ」
シ「た、確かにフーディンをふいうち一発で落としたりしたけど・・・
  いや、なんとなくお兄ちゃんが『カイリキーばっかじゃあつまんない!
  俺は自分の味を出す!!』みたいないらない見栄と天邪鬼が発動したのかと」

砂「は、ははそんなハズジャナイカー(棒)」
シ「・・・」
砂「つ、次行こうぜ5匹目」
シ「ま、いっか。今回の大会でもよく見かけたポケモンの一匹だね」

パルシェン
H114
A144
B192
C97
D57
S109
特性:スキルリンク
技:からをやぶる・つららばり
こおりのつぶて・ロックブラスト
持ち物:きあいのタスキ

 砂「パルシェンだな」
シ「典型ともいえるタスキ殻破り型・・・厨ポケだね!お兄ちゃん!!」
砂「・・・などと奢ったからカイリューのしんそくで落ちたよな?」
シ「・・・ごめんなさい」
砂「まぁ、そういう先制技にも対応できるように弱点のポケモンだったら
  つららばり→こおりのつぶてだったんだぞ~」
シ「う~・・・途中で気づいて破るタイミングとかは気をつけたもん!!」
砂「今後も気をつけるよーに、さて、最後の一匹だな」
シ「正直、この子が影のエースだったよ」

カビゴン
H253
A124
B76
C78
D173
S33
特性:あついしぼう
技:しねんのずつき・ねむる・リサイクル・じわれ
持ち物:ラムのみ

 シ「お兄ちゃんからの初のPT『一撃必殺PT』でも活躍中のカビゴン
   でもちょっと技構成が違うね?」

砂「あぁ、ゴーストと対面した時用にずつきにしたからな。おまけにあっちは
  じしんも打つ関係上こうげきにも努力値振ったが、今回のこのカビゴンは
  HPととくぼうに252!正にフォート(要塞)の名に相応しい!!」
シ「耐久方と対面したときの安心感はすごかったよ~。これで6匹だね」
砂「じゃあ、次回は実際どんな戦いがあったかと、感想だな」
シ「そうだね!次回をお楽しみに~」
砂「以上!( ・∀・ )ゞ」



追記
ぶっちゃけ、こんな茶番を入れなければもっとスリムな文になるだろうに・・・

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